キャンバス
エージェントが作ったものを無限キャンバスに並べ、フレームでまとめる。
どのワークスペースも無限キャンバスとして開けます。会話で見るより、並べて見たほうが判断しやすい仕事に使います。
キャンバスに置けるもの
- ウェブ成果物:ライブプレビューとバージョン履歴を持つ HTML ページ。同じノードに、通常のページ、スライド、データから更新されるライブな成果物を入れられます。
- 画像:生成またはアップロードしたもので、その場で編集できます。
- Markdown のドキュメント、CSV からのスプレッドシート、レポート、ファイルやリンク。
- 自分で構成をつくるためのテキスト、図形、フレーム。
フレーム
フレームはノードをまとめます。フレームはプロジェクトのスレッドに結び付けられ、エージェントはそのプロジェクトの成果物をフレームの中に置きます。フレームを動かしたりサイズを変えたりしても、属するプロジェクトは変わりません。
バージョン
ウェブ成果物はバージョンを保持します。ページの履歴をさかのぼって比較し、必要なら以前のバージョンに戻せます。
インポートとエクスポート
キャンバスは YAML にエクスポートして、また読み込めます。コピーを残したり、スペース間でボードを移したり、用意したレイアウトから始めたりするのに便利です。