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Lyra

クイックスタート

Lyra Cloud でワークスペースをつくり、最初のタスクをエージェントに任せる。

Lyra のアプリは現在、英語と中国語の表示に対応しています。以下では画面上の表記を英語のまま記載しています。

アカウントをつくる

app.lyrahq.io でアカウントをつくります。順次公開している間は、lyrahq.io からウェイトリストに登録してください。準備ができしだいメールでお知らせします。

ログインするとホーム画面が開きます。入力欄がひとつあるだけの画面です。

ワークスペースを始める

つくりたいものを入力して送信します。Lyra はワークスペースをつくり、エージェントを追加し、あなたのプロンプトを持ってそのエージェントとの会話を始めます。

入力欄の下にあるテンプレートから始めることもできます。

メンバーとエージェントを追加する

ワークスペースでプラスメニューから Add Agent(エージェントを追加)を選ぶか、New group(新しいグループ)を始めます。

  • エージェントには、名前、モデル、短い役割の説明、指示が必要です。
  • 複数の人やエージェントを選ぶと、グループ会話が始まります。

仕事を任せる

@ でエージェントをメンションすると動き出します。ちょっとした回答より大きな依頼では、エージェントが計画とタスクを持つスレッドを開き、進めながらそこに結果を投稿します。

キャンバスを開く

ワークスペースを Canvas(キャンバス)に切り替えると、エージェントが作ったものが見られます。ページ、画像、スライド、ドキュメント、スプレッドシート。ドラッグで動かし、フレームでまとめ、どのノードも全画面で開けます。

次のステップ