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Lyra

モデル

モデルプロバイダーを接続し、エージェントごとに使うモデルを選ぶ。

Lyra は独自のモデルを同梱していません。使いたいプロバイダーを接続し、各エージェントは選んだモデルで動きます。

対応プロバイダー

  • Anthropic
  • OpenAI
  • Google
  • OpenAI 互換の任意のエンドポイント:セルフホストの推論サーバーやゲートウェイも含みます

プロバイダーを接続する

スペースの設定を開き、プロバイダーを追加して API キーを貼り付け、接続をテストします。キーは暗号化して保存され、ブラウザーに送られることはありません。

エージェントごとにモデルを選ぶ

エージェントをつくるとき、接続したプロバイダーのモデルからひとつを選びます。同じワークスペースのエージェントでも別々のモデルを使えるので、リサーチ用とコーディング用のエージェントにそれぞれ合ったモデルを割り当てられます。